ホワイトレイヴン解禁って、、、なに考えてるの???―――ホワイトレイヴンとは、、、
根性版旧FF14における最高難易度のバトルコンテンツ「紅月下の戦い」を
クリアした者だけが手に入れることが出来る勲章的、、、
そして根性版レガシープレイヤーにとっての
ある種の誇りのようなアイテムであったはずである。
デザインは、ネーヴ・ヴァン・ダーナスのあの禍々しい鎧を模したものである。 
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画像を確認する ※根性版FF14とは、
第六星歴と第七霊災の物語の世界である。
新生以降の現行版とは、そもそも時代が違う。
ゲーム自体の品質が原因でサービス失敗したため、
吉田ネ申により新生させられた元の世界。 サーバー閉鎖せかいのおわり(2012年11月1日最終セーブの日、11日閉鎖) を目前に控えた
2012年8月14日に実装され、
新生する日を心待ちにしながらも、
根性版での最後の使命 だと思って
仲間と共に挑んだものである…。
あの頃が本当になつかしい。
根性版のFF14は、
新生以降のFF14とはまた違った楽しさがあった。
特に根性版の戦闘は楽しく、新生のバトルにはない
「協力して、みんなをサポートしあって攻略する」事が出来たため、戦闘嫌いの私にとっても
根性版の頃のバトルはいい思い出である。
※DPSチェックや縄跳びみたいな即死ギミックはあまりなく、
それがゆえに誰かが死んだら蘇生薬で起こし、ぎりぎりで乗り越えるような
今考えるとかなりいいバランスの戦闘であった。今よりも自分以外のプレイヤーが尊いと感じることが出来たゲームバランスであった。
だからこそFF14に魅了されたのである…( TДT)
そんなバトルコンテンツの報酬だからこそ、
もう2度と配布されないと思って
必死に攻略したれがしーせんぱい達がたくさんいたはずだが
今回の新生祭で安売りしてしまうとは…。
しんじられない。せめて名前を変えて実装するべきだったのではないか?
例えるなら、3万5000円出して買った
モーグリイヤリングを
タダで配布されるようなものだ。
※正確には3万5000円だしてかったのはアルティメットボックスだが、
私にとってそちらはおまけであくまで目的はモーグリイヤリングだった。 いったい何を考えているの???