よし!FF14やるか!と思ったら緊急メンテだった(´・ω・`)
というわけで、自称「旅の紳士な事件屋」こと事件屋ヒルディブランドの愛弟子(自称)が「扉絵」(群像シリーズ)に隠された意図を丸裸にする「謎はすべて解けた!」の第2弾!「黄金編」です。
前回の「謎はすべて解けた!(暁月編)」はこちら→
謎はすべて解けた!(暁月編)(一応トレーラーとか公式サイトで判明している内容だけをもとに進めていますが、ネタバレ?心配な方はスルーしてね。コメント欄もネタバレ回避でお願いしますm(_ _)m)
▲黄金のレガシーの扉絵
前回は蒼天攻略中に暁月の扉絵をしたので、予想がちょっと外れたところもありましたが(ちょっと?)
今回は7.0を91IDクリアまで進めた状態なので、かなり確度が高い予想になるはず!
▲今回も全部全てまるっとお見通しだ!
今回は中央にいるのが一人だけなんですが公式サイトで紹介されている
名前(儚げに微笑む少女、英語:Enigmatic Maiden)からしてラスボスっぽいので、上手や下手などイラストの構図から解釈するのは困難を極めました
しかし、ここはヒルディブランドの愛弟子(自称)!Nanaria Kukuria!
気づきました!
連王グルージャジャも中央です!
しかし、武王と理王が向いている方向が違う!
そう!ここに答えがあったのです!(さっきから!が多いな…)
7.0黄金のレガシーは、連王の継承候補者らによる継承レースがメインではなく、武王グルーと理王ジャジャによる兄弟喧嘩が隠された真のストーリーなのです!
このように、私たち事件屋は、1枚の絵からもいろいろな情報を引き出す事ができるのです。
さあ、君も事件屋クエストを進めて、ヒルディブランドの弟子になろう!