パッチ3.5のヌシ釣りにおいて、幾度となく煮え湯を飲まされてきた宿敵。
ついにその宿敵の釣り上げに成功した。
オパビニア。アジス・ラーのオオヌシです。
条件は以下の通り。
■場所:アジス・ラー アジス・ラー旗艦島
■エサ:バイオレットワーム→白金魚
■時間:なし?
■天気:雷
■漁師の直感:オプロプケン×3(1分)
移ろい天気が雷(0:00)→雷(8:00)の時になんとかバフを付けることに成功。
バフの時間切れいっぱいまで粘り、バフが切れたと同時にヒット。
プレシジョンフッキングで釣り上げることに成功した。
こいつのツラさは何度か日記にも書いてきたが、その中でも最もツラいことがある。
それはフィッシュアイのためのGP回復待ちだ。
この釣り場にはオプロプケンとバレルアイという、フィッシュアイに該当する魚が2種存在する。
オプロプケンは1分、バレルアイは2分とフィッシュアイの時間がそれぞれ異なっており、バレルアイが出てしまうとGP470が無駄になってしまう。
それが2回連続で出てきたりしまうと、フィッシュアイを使えるまで回復を待つしかなくなってしまう。
釣りにきたのに、なす術もなくまったくの無駄な時間を費やすことになる。
待つという事がこれほどツラいことだとは。。。
2匹目を釣るのは当分御免だ。