FF14をプレイし始めて約3年くらい経ちましたか、短いようで長かったと思うこの頃。
プレイ開始から現在に至るまで色々なLS.FC.レイドのいざこざ、フレを見てきたけど中でも記憶に焼き付いてる事を一つだけ紹介します٩( 'ω' )و
あれは初のジョブとなる白魔道士になって操作にも慣れてきた時くらいでしょうか、募集にあった極蛮神練習LSものに参加している時の事。
多分、極ラムウが最新だった時だったと思う。
レイ白魔は参加します〜!と意気揚々に乗り込んだそうな、その当時予習などという事を知らないため床をペロペロ…キャンディのようになめました。
当時難しいと言われてるだけあって転がるたびポキポキと心が折れる音がします( ゚д゚)
その頃、中の人の目には大粒の涙が…!脚を引っ張る自分に嫌気がしたのか勝手に退出そしてPTから抜けてしまうのです_| ̄|○
今思うと練習だし失敗して良かったし、抜けた後のPTの人たちに失礼な事をしたな…としか思えないです(´;ω;`)
あの当時のピュアな気持ちはどこへいったのか!原点回帰って大事、これ一番伝えたかった!