前回の日記にあるワンモーニングという社会派ラジオを聴いたんですが、Twitterに吉田あああああああああというコメントが凄いんですけど、とか言われましたが
「コロナ禍であえてFF14をPRしなかった」
と吉田Pが見解を述べました。
ただ、ファンと海外のメディアが押してくれて、更にユーザーが増えたとも言っておりました。
https://radiko.jp/#!/ts/FMT/20210215081900↑でアーカイブが無料で聴けると思います。
リモート出演での吉田P登場でしたが、5回位回線切断したことと、鈴村さんがファイファイファンタジーと噛んだりしてましたね。
そして、エタバンの話題を鈴村さんがアシスタントのエリザベスさんに話したら、ドン引きしてました。エリザベスさんはオンラインゲームを遊んだことが無いようなそぶりでしたね。
そして、吉田Pが語るオンラインゲームの魅力は、「毎日違う事が起きる」だそうです。
ダンジョンでのハプニングも思い出になったりするんですよ、と熱弁してましたけど、果たしてそうなのかな?とは思いました。
感染病が蔓延してる社会情勢での、オンラインゲームの運営の仕方について話してたので、やはりワンモーニングの切り口は社会派でしたね。
吉田Pは「ペストの蔓延とかあったわけですし、僕らは地球に住んでいて、人間の力じゃどうにも出来ない事もある」と言い、でも皆で同じ空間を共有する事でポジティブになれる事もあるとも言ってました。
ってか、吉田P取締役になってたんですね。仕事多すぎるような・・・。開発本部長+FF14プロデューサー兼ディレクター件FF16プロデューサーですから。
そりゃハドソン時代と比べて、激やせするわけだ。