キャラクター
親しい人の身に何事かあるときには、夢見でそれがわかるはずと、幼い頃からなぜか思っていたものだった。
アニメや映画で登場する薄幸のヒロインが、イケメンの王子様の運命を予知するように、わたしも(わたしはヒロインではないけれど)何かあればその前に、事の胎動が判るものと、そんなふうに思っていた。
もちろんそんなわけもなく(夢見で物事が知れれば占い師になれる)、何事も事が起こってから慌てることの繰り返しで、これまで、そして今回も事は起こり、事は過ぎた。
ただ、夢見云々のことは何度も肩透かしを食らいながらも、なぜか信じているところがあったりして、それはこのエオルゼアでも適用されるものと、メデタクも思っていたりする。
親しい友人に何かあるときは、早い話が行方知れずになるときは、それとなく事前にそれが判る⋯
そんなふうに思っているわたしがいる。
これまでにいくつか、消えてしまった人のことを日記に書いた。
エオルゼアを旅するうちに知り会った人たち。
この世界は仮想の世界であり、街をフィールドを闊歩するキャラクターも皆全て、架空のものであるけれど、唯一の本当は、キャラの向こうには生きた人がいるということ。
わたしたちはその真実を相手に、言葉を紡ぎ思いを寄せ、そして気持ちを通じ合う。
だからこそ、親しい人の「消える」そのときには、なぜか解ってしまえると、そんなふうに信じているのだ。
幸か不幸かその予知?は、わたしの鈍さのせいもあって、これまで当たったことはない。親しく思いを寄せていた人たちは皆、何も残さず何も言わないまま、わたしの前から姿を消していった。
わたしは何日か経ってから、ここのところ姿を見せない友人のことをふと思って、そのことに、「消えてしまった」ことに、ようやっと気が付く⋯
エオルゼアは仮想世界で、そこに在るものはすべてがデータにすぎないけれど、こと「消える」ことだけは現実なのである。
最後まで、夢を見させてくれればよいものを⋯
困ったものだよ、ほんとうに。
あるときくらいからインしてないなっていうフレンドがいたら勝手に心配な気持ちになってしまいますし、それこそいなくなってしまったときはつらいですよね。
キャラクターを通じて中の人と心を通わせてる感じですから、別れの寂しさはすごくありますよね。
突然の別れがくることもどうしてもしょうがないことですけど、その悲しさはよくわかります。
下手に引退宣言しちゃうとフレさんからの引き留めがありますから
ある日そっと引退(消える)しちゃうのよね…
(私も引退(休止?)した際、何も言わずに消えました)
その気持ちが多少なりとも理解できるので何とも言えないですね
ただ、残された側の
>最後まで、夢を見させてくれればよいものを⋯
>困ったものだよ、ほんとうに。
この気持ちもよくわかります…
別の世界で元気にやっている事を願いつつ、
ある日、ひょっこり遊びに来るのを夢見るのもアリかもしれませんね
消えるよ!もう消えるよ!という人は、案外残ってるんですよね〜
本当に消える人は、ある日突然にいなくなります。
何が起きたのか? どうなったのか?
芸術は永く人生は短し
と、云いますが
人生は短く14ほ更に短し
を、痛感するこの頃です
生きているうちに微笑み合えるのが
この世の幸せと言うのならば
飛び跳ねたりエモート飛ばし合うのがエオ生の幸と
言えるのかも知れませんね
頼れるフレさん程消える率が高くて(個人的意見です)
時々じっと手を見るです😉
ナマズオ先輩には消えて欲しくないけども
せめて夢の中には出てきてほしい( ・ิω・ิ)イヤホントニ
最近流行りの対話型AI!ナマズオ先輩バージョンとかでてくれんかのぅ(´・ω・`)
本当にやめる人はこっそりといなくなっているものです😌
何も言わないのがもしかすると優しさなのかなと思う時もあります
自分が消える時は飽きた時だからスッといなくなるかも。
消えるというか違うゲームに夢中になって気づいてたらインしてないやって感じで本人は消えてるつもりないかもだけど🐈
事情で辞めざる終えない時は挨拶回りしますね😉
最後はみんな🐘の🪦みたいなとこへ
自分もよく考えます。
自分がこの世界を去る時、どうするのかな?って。
前はスッと消えても親しい人はほぼいなかったので
問題?は無かったと思うけど、
今は仲のいい人も多く、心を通わせている人もいます。
ほんと難しいですね。
意志が強い人は引退しますって言って引退してしまいますが、おおよそいなくなるアピールしてる人はいなくならないし、いなくなる人は急にいなくなりますよね。
私の中の人はまさに急に冷める人なので、これまで誰に何も言わずに深夜に人知れずいなくなるタイプですが『あずき』キャラに関してはここまで交流の幅が広がって皆様にお世話になってしまってるので、いなくなる時は何かしら御礼と痕跡を残すと思います✨
突然いなくなる人って、
本当に何も言わずに風のように去っていきますよねぇ
キャラの向こうに“生きた誰か”がいると
知っているからこそ、寂しさも本物なんだと思います🙂↕️
予知なんてできなくても、
こうして想っていること自体が、
きっと優しさなのだと思いますよ✨️
ひょっこり帰ってくる日を、
夢の続きとして待ちたいですね☺️
架空の世界であって、本物の人間関係がある不思議な世界。。。
エオルゼアはそんな場所ですね。
こんばんは!
ちょっと不思議な話をすると、私はなにかが起きる前よりは起きた後の方が
リアリティのある物だったり、もう会えない人がでてくるとか
そんな夢を見ます
そんなときは、間に合わなかった私にさよならを言いに来てくれてるんだなって思ったりです
さよならは言ったほうが良い言葉だけど言えないケースがほとんどかもしれません
用意して言えるものではなかなかないですもんね、いつも別れは突然なので
仮に私たちというキャラクターが消えてしまってそこに言葉も残らないとしても
記憶には残っていっていつか「こんにちは」に繋がっていくかもしれませんね
消えるのはアバターであって肉体ではないのですから^^
次の再会を信じるからこそ、夢も見るし、次もあります!
私だけの感覚かもですがwww
「イケメンの王子」という言葉に反応して現れたイケメン王子です😉✨
まあ急にやめるとな、「あれ?もしかして私のせいでやめちゃったってコト!?」みたいに憶測を呼ぶ事もあるから去り際に一言っていうのは必要だと思うぜ!
まあ去りゆく者について想う気持ちはわかるが、そいつらもこのゲームをやめたところでイカタコインク塗りゲームとか、なんとかの森とか他のゲームを楽しんでるかもしれないし、美容と健康の為にモニターの前にいた時間を運動に充ててるかもしれない。ただそれだけの事だぜ!😎
え?じゃあこのイケメンの去り際はどうなるのかって?
華々しい引退宣言→隠居していたが友のピンチに駆けつけるお助けキャラとしてプチ復帰→平和を見届けた後黙って去る😎
まあこんな漫画みたい結末になるのではないかと思っている。さすが俺様だぜ!😉✨
慣れ親しんだパソコン通信のNifty-Serveを離れて、
インターネットに拠点を移した時は、
毎日100メッセージ以上を書いていたにも関わらず、何も言わずに消えましたね。
リアル的に、もうオフ会に参加していられない状況だったし、
色々と転機だったわけだけれど。
後にインターネット上で、良く知った名前を見掛けると、
あれで良かったのかな?とも思うけれど、
いつかはみんな、以前のようなお友達関係でオフ会に出る事はなくなる。
そう何度も自分に言い聞かせていますね。
話はエオルゼアに戻しますけど。
これまでFCを運営していれば、そうした事はよくあったわけで。
でも、あまりにも熱心に活動されていた時に、ぽんとインされなくなると、
PvPや高難易度で揉めて、アカウント停止食らってそのまま、
なんて可能性はゼロではないかも、なんて事も思ったり。
まぁでも、6.x以降はココもパッとしないから、
何か他の楽しい事でも見つけてくれるといいんだけど、なんて。
情熱というものは、ある日ふとした瞬間に消え失せるものです。
まさに夢から覚めるが如く。
これまでかけがえのない大切な絆だと思っていたものが
自らを縛りつける鎖と感じるようにもなるのです。
新しい世界へ旅立つためには
古き衣を脱ぎ捨てねばなりません。
残される者たちは辛い思いをするでしょうが
其の者が望んで旅立ったのであれば
応援してやるのが真の友ではないかと私は思うのです。
いろいろなことが重なって、心が落ち着かない日が続いているんだろうなって思いながら読ませてもらったよ
わたしも最近、周りの大切な人たちの元気がないのを感じていて、心配になることが多いかな…
そんな中でも誰かを思いやれる、ちはちゃんの気持ちがとても優しくて…
何ができるわけじゃないけど、そばにいるからね
どうか、自分の心も大事にしてね
ちはさんおはよです☀️
読んでいてすごく共感しました
エオルゼアって仮想の世界だけど、
出会いや気持ちは本物ですよね
だからこそ、ふっといなくなる寂しさも現実なんだなぁって思いました
またどこかで、
その人が元気に旅しているといいですね☺️
いって去るのがいいのか、言わずに去るのがいいのか…難しいですね!
リアでも色々あると思うので、正解が見つからないですね!(>_<)
イケメンをそのうち見つけたいと思っています(*´艸`)
ちはやさん
おはようございます。◕‿◕。
自身の人生で、出会える人はほんの一握り。
リアルでもエオルゼアでも、ほんの数秒違うだけで
一生出会えない人もいますよね。
だから、出会えて仲良くなって、絆が出来て、
思いを紡ぎあえたら、その糸が急に解けると、
それは悲しいものです。ちはやさんの気持ち、分かる気がします。
飛ぶ鳥跡を濁さず とは言いますが、
やはり、巣🪹は残るもので、残された物は、
時に呆然としてしまうものです。
一期一会もいいですが、やはり私は去るときには、
何か一言言って、元気で居てねて言いたいし、言って欲しいタイプです。
おはようございます
何も言わずに全部削除してしまった側です…
その時は 何もかもをリセットしてしまいたくて削除したのですが
今は大変後悔しております
誰かに話すことができていれば良かったなとも思います
この先 また何かが私に覆いかぶさって来たとしても 存在だけは残しておこうと
決意をあらたにしております
何も無い平穏が一番ですけどね(´∀`*)
Antonerraさん、おはようございます♪
いつもたいてい何かする毎に、当たり前のように一緒の人ならば、姿を見掛けなくなることにも当然ながら気付き易いのですが、たまに会う、それでも仲の良い人のエオルゼアからの離席は、ほんとうに気付きにくくて、気付いたときには⋯ということになりがちです。
でも、本人も予期し得ない離脱もありますし、こればかりはどうにも難しいですね。
会うは別れの始まりと言いますが、なんとも遣る瀬ないことです。🌌
Kawaさん、おはようございます♪
不意の別れやいつの間にか姿の見えなくなることは、思えばリアルでも同様なわけですから、人の世では避けられないことなのですけれど、やはり事に遭遇すると相応に、辛いものではありますね。
リアルは仕方ないとしても、仮想世界のエオルゼアならばそのようなエンドではなく、最後まで夢を見させてほしいものと願うのですが、それもまた実際には無理なことのようですね⋯
どちらの世界もほんとうに、人の縁は夢のようですね🤔🌌
Feliciaさん、おはようございます♪
消える消えると言う人は⋯
オンラインゲームではよく聞く「あるある」ですねw
冗談やおふざけで言っているうちは良いのですが、ほんとうになるときが怖いですw
消える人は何も残さずに居なくなりますよね。仕方のないことですが、それは本人が望んだ結果なのか、それだけが気になります🤔🌌
Orgborgさん、おはようございます♪
そもそも遊びの世界であるオンラインゲームの中にも、別れが存在することに驚きを覚えます。
キャラの向こうはリアルが貼り付いているわけですから、当然といえば当然なのですけれど、夢だけで構築された世界なのですから、嫌なことは無しにしてほしいものです。
無理なハナシであることは、重々解ってはいるのですが⋯🤔🌌
Ikkiさん、おはようございます♪
エオルゼアもいずれはサービス終了になりますから、ナマズオの七年越しのお祭りも、その時点で終わりを迎えます。
セイゲツさんは、実行委員の責務から逃れられてほっと一息でしょうけれど、あの賑やかなお祭りの雰囲気を見られないと思うと、わたしでもやっぱり寂しいですw☺️🌌
Ibukiさん、おはようございます♪
居なくなることが本人の計画したことであるなら、致し方のないことなのですが、当人にも思いがけない離脱であるなら、ここに残ったわたしたちは、その現実をどのようにすれば受け入れることが出来るのか⋯
そんなことを思ってしまうのです。
ええ、もちろんどうしようもないことであるのは解っているのですが🤔🌌
Kaedeさん、おはようございます♪
飽きたからやめるというのは、本来遊びであるゲームの離れ方として、実に自然な考えだと思います。
そもそも、そうあるべきなのですよね。
ところがエオルゼアはオンラインで、そこにいるキャラはリアルの人というところが、別れを現実の事柄に変えてしまうのです。
人を好きにならなければ、なんてことない問題なのですが、他人という存在は、ほんとうに愛おしく思えるものなので困りますw🤔🌌
Wolfguyさん、おはようございます♪
コンテンツが好きでこのゲームを遊んでいる人なら、コンテンツがつまらなくなったときが辞め時です。
となればわたしのように、人とお喋りすることが楽しみであるユーザーなら、さて何時が辞め時でしょうかねぇ⋯
人に嫌われたとき?
そういえば最近その覚えがあるわたしですから、その条件クリア、ですねw☺️🌌
Miaさん、おはようございます♪
エオルゼアの世界が、単なる遊びのひとつで留まっているならば、飽きたら辞めるで良いのですが、この世界で言葉を交わす人たちに情を覚えてしまった途端、この世界はリアルと変わらないものになります。
そこで行われる出会いも別れも本物になり、歓びも哀しみも心を満たし、ときにえぐることになります。
それがオンラインゲーム、なのでしょうけれど、様々な思いで難しいものですね🤔🌌
別れを言われるのとふっと消えるのどちらが良いんだろうって考えたけどどちらも寂しいですね🥲
なんとも切ないものですね
たかがゲームと言う人もいれば、されどMMOですものね
思えばリアルの人間関係でも気付けば連絡することが無くなり、更に気付けば連絡手段も無くなっているなんてこともありますし..
たまにふと、遠ざかってしまった人達と親しくしていた頃の記憶を夢で見たりして思い出して切なくなることがありますね
だいたいいつも過ぎてから、心配したり悔やんだり..笑
予見できる能力、ほんとにあるならばほしいですね😊✨️
私が FF14を去る時は
誰にも 何も 言わずに去ろうと思っています
FF11を去る時は 定例の他のLS(リンクシェル FF11にはFCは無かった)とのイベントの最後に
来週からFF14の方が忙しくなるので お休みします
の1行で済ませました。
その頃のFF11が櫛の歯が抜けるように人が居なくなっていましたから。
私の所属していたFF11のLSも、ほとんどの人が、何も言わずログインしなくなって居ました。
徐々にログイン頻度が下がっていった方々がほとんどでしたけどね。
最後は二人だけになっていました。
とても、とても難しいものですね…
飽きだったり、目的がなくなったり、人間関係だったり
理由はご本人でしかわからないものですし
その全てがネガティブなものじゃないかもしれませんが
残された結果は消えてしまったということだけ…
何も言わず、何も残さずに消えてしまった人たちが
残していた筈の物言わぬ伝言を見落とした報いなのかなって
最後の瞬間、どんな顔をしてどんな思いでいたんだろうって
何か私にできることはなかったのかなって
頭の中でぐるぐるしてしまいます
そうして、私という存在は何の力にもならないんだって
否応なく思い知らされてしまうのです…
何も言わないことが優しさの形
何も言わないことが正しい
何も言わないことがお互いのため
そのような考えもわかりますし
そうまでしてしまった事を考えても
それでも私は、お別れがくるその時には
みんなでサヨナラの挨拶をしたいです
そして、できれば笑顔でまたいつかって
Azukiさん、おはようございます♪
断ってエオルゼアから退出するという行為も、思えば勇気のいる行動です。
告げてしまえば引き返すことも出来なくなりますし、途中で後悔が兆しても、進むしかなくなりますものね。
それならば自分の内だけで決断して行うことが、まだしも「らく」なのかもしれません。
リアルの事情によっては、思いがけないいきなりの幕、ということもあり得るのですから。
あずきさんが冷める人だとは意外です。てっきり情の厚い(熱い?)人だと、わたしは認識しているので。
もっとも(思い丈の)熱い人にかぎって、そうではないと涼しい顔をするものですが♪☺️🌌🍀
Mikeさん、こんにちは♪
ゲームなのですから、いきなりに見える退場もあって当然だとは思うのですけれど、気になるのは昨日まで何事も普段通りだった人が、パタッと来なくなるかたち。
ゲームはリアルの上に載った仮りそめのものですから、土台の現実に何かあればそれまでです。
それもあって、ひょっとしたら禍が⋯とも考えてしまいます。いちばん怖いことですね。
そんなことを思うと、飽きて離れてくれるのがなんと言ってもいちばん平和(笑)です。飽きが収まったら、また会えるかもしれませんし♪☺️🌌
Kanaさん、こんにちは♪
仮りそめの世界であっても、そこで交わされる言葉は本物で、だからこそ届き届けられる思いもまた、真実なのですよね。
だからこそ、この世界は輝いて見えるわけですけれど、リアルが良いことだけでは成り立っていないように、エオルゼアもそこは同様です。
なかなか夢ばかりは、見させてくれないエオルゼアです🤔🌌
こんにちは☆
去り際というのは、自分だったらどうするだろうと考えてしまいます。別れの挨拶とかすると自分が躊躇いそうで🥲
残ってる人の立場からしたら、一言欲しかったってなるのかなとか考えちゃいますね😢
未練とかなくなると自然と消えちゃうのかもしれないですね。あぁでも自然消滅も辛い💦
悩ましいですね…
理由は数多となれど。
万象一切例外なくいつか「消える」「終わる」ものだと常々思っています。
それに対する思いは千差万別でしょうし、それに対しどうのとはいえる立場ではありませんが…
だからこそ消えてしまう前に。
夢から覚めてしまう前に。
今与えられた一瞬一瞬を大切にしていきたいなと。
過ぎ去った今が、いつかになったとき。
喜びの涙として語れるように🌸
おじゃまいたします
リアルのお話を少々…
私が大好きだった母方の祖父は私が離れた地で短大に通っていた当時、訃報と共に「私の名で弔電を打った故帰る必要なし…」と、母から電話を受けました。
お別れが出来なかった事が辛かった私は、このような事があればすぐに連絡するように母に念を押したのですが…。
母方の祖母が亡くなった折…葬儀が終了した旨と共にその報せを母から受けました…。
どれも夢見などなく、大好きな人との満足な別れもできなかった想い…。
悔いとして心の一角に残っております。
エオルゼアにおいては、餅のロンでキャラクターの向こう側は見えないのですが…。
別れは、やはり辛いものです。
私の推し様も幾名かフレンド欄のお名前が光らなくなって久しい方がおいでです。
想い出されるのは、お優しい微笑み… 温もりあふるるお言葉… 目の前に立ち感じた気恥ずかしさと踊る心…。
きちんとした別れを行っていないが故に、いつかまた…と、いう想いが募ります。
その時は、少しの驚きと共に出来うる最大限の笑顔で「お帰りなさい」をお伝えしたいです!
あ、私が消える時は、きっと…
切ない日記、ありがとうございます
Askaさん、こんにちは♪
夢見と称されることに喩えられる事柄は、各々の人の価値観、ひいては神さまや仏様の捉え方にも繋がるものですから、色々な考え方があって良いと思います。
要は思いが届き、またあちらからも届けられたと、そう思えることが大切なのですから。
ひとつのゲームがサ終を迎え、また別のゲームで遊んでいたら、たまたま知り合ったキャラが、よくよく話してみると、以前にあそんでいたゲームでの知り合いだった、ということもあるようです。
縁というものは生きている限りにおいて、この世界にて繋がるものなのかもしれません♪☺️🌌
Jillさん、こんにちは♪
たくさんのプレイヤーがいるゲームですから、当たり前ですが出入りも多くて、入る理由はさておき、出る理由などゲームに飽きたつまらなくなったの他では、プレイヤー同士の揉め事か、リアルの諸事情しかありませんものねぇ。
リアル事情は仕方ないにしろ、プレイヤーの揉め事は(人の世の常とはいえ)ほどほどにしてほしいものです。でないとイケメンジルさんがそのたんびに(度に)、出張らなければなりませんものね。
あ、わたしが揉めたときには、出張ぜひお願いしますね?めちゃ頼りにしますのでw☺️🌠
Tauさん、こんにちは♪
日々をおくる中で様々に出合う事柄があり、それに連れ添うように人や趣味や考えや思いが自身に付きます。
それはとても素晴らしくて楽しいものなのですが、それでもいつかは離れるものでもあったりします。
エオルゼアに何も持たずに降りたのだから、去るときには何も持たずに帰るのが作法というものでしょう。
出来ることなら気配すら遺さず、煙が天に還るように立ち去りたいものです。
とはいえ、そうそう綺麗事で回らないのが人の世の常。仮に揉め事で離脱したとしても、それもまた一興かと思うわたしは、けっこう傾いているのかもしれませんw🤣🎭🌠
Luminousさん、こんにちは♪
好きなものでも何かの拍子にストンと、まるで憑き物が落ちたように興味の失せることがありますものね。
それがゲーム、FF14ならば、ある日を境に姿の見えなくなることも、あって普通なのかもしれません。
そこで培われた交友もひとまずはそこまで。
残されたこちらは淋しい思いもしますけれど、それもまた世の倣いと、得心しなければならないのでしょう。
とはいえ、そうは言ってもなかなかに、寂しいものではありますけれど🤔🌌
Niahちゃん、こんにちは♪
居るのが当たり前だった人の、その姿が消えることは、なんとも遣る瀬ないことだよね。
リアルで思う由なしことは、エオルゼアでもやはり同じで、これまで目の前から消えていった人たちのことも含めて、改めて人の存在というものを様々に思ってしまいます。
そんななかで、そばにいてあれこれお話してくれるぬくもりは、ほんとうにありがたいもの。
玄関をくぐった先の三和土に在る、いつもと変わらないぬくもり。ありがとうね、にあちゃん♪☺️🌠
Sayaさん、こんにちは♪
アバターというキャラを被ってはいるものの、そこに在る思いや心は紛れのない本物なのですよね。だからエオルゼアに集う人たちのなかで、波長の合う人とは心が通じ合える。
それはほんとうに、素晴らしいことだと思います。
それだから、居なくなるときもその気配で(夢見で)それと知れるような気もするのです。
もちろんそれは、そうであってほしいという、願いでしかないのですが⋯🤔🌠
Ringoさん、こんにちは♪
さよならと言えるお別れは、良いものだと思うのです。双方にそれを受け入れられる寛容が(関係が)あるわけですし。
困るのは、リアル事情でいきなりインが出来なくなること。
ネット回線が〜、というのならまだ良いのですが、リアルには色々と、難儀なことがあるものですから。
頼りになるイケメンは、今のややこしい世の中ではやはり必要ですよねw☺️🌌
Manakaさん、こんにちは♪
たくさんの人がエオルゼアにいますけれど、そのなかで巡り会える人はごく僅かで、そのなかでも親しく言葉を交わせる人は、ほんの少数の人だけです。
だからさよならするときが来たならば、ちゃんと手を振って送りたいものですが、リアルでも、そしてエオルゼアでも、それはなかなか叶いません。
エオルゼアの場合はリアルの事情で突然に、ということも普通にあるものですから、なおさらでしょう。
リアルと比べれば、はるかに命短いエオルゼア。出来ればその世界のあるうちは、なるだけ別れはないままで⋯
そんなふうに思います🤔🌌
Angelosさん、こんにちは♪
何も残さずに消えるということも、誰かの(そして自分の)記憶に負担を強いることがないということで、優しい選択だったのだと思いましょう。
その結果があって、また今の自分がここに在るわけですから。
跡形もなく、というのは、本当は悲しいことです。
消えることが在るのなら、会えた人たちの記憶にどっちゃりと、わたしがというものを置いていきたいと、そんなふうにも思います。
めちゃ、迷惑ですけれどw🤣🌠
どんな理由があるにせよ、昨日までインしてた友人がいなくなるのはやっぱり寂しいですね・・・・
とはいえ
別れが寂しいからと、あらゆる人から距離をとるのも
それはそれでつまらない気もします
ん〜〜〜距離感ってやっぱり難しいですw
たとえシーズナルでも会えなくなった人の事に色んな意味で凪節なのかな...と寂しくもあるけれど。キャラ自体、ロドスト自体が消えて無くなった人を知っているから。もしかしたら...またいつか...と願わずにはいれませんね...
Rosettaさん、おはようございます♪
さよならを言える人には、伝えておいた方が良いと思っています。心配を避けるためにも。
思う人たちに伝え終わたら、あとは黙して消えるのが無難かなと、そのように思っています。
時折思い出してくれるなら、それでもうじゅうぶんに嬉しいことですし⋯🍀
Shioさん、おはようございます♪
ゲームの世界の出来事だけではなく、リアルの知り合いでも仰るように、いつの間にか連絡の手段も無くなっていることがあったりします。
思えばゲームもリアルも、こと別れというものについては、さして変わらないのかもしれません。
なにかの拍子にその姿とともに思い出せたなら、それで良いのかもしれません。
少なくとも、記憶には今も居てくれるのですから。🌌🌠
Kimeさん、おはようございます♪
遊んでいた人が一人また一人居なくなり始めると、ある時を境に複数の人がぱったりと、来なくなるような印象がありますけれど、11の末期も(とはいえ今も続いているのですよね)そんな感じだったのですね。
14は一人で遊びやすく造られていますから、いきなり寂寥になることはないと思いますが、それでも末期の空気は出るものかもしれません。
そのとき、残っているお友達に一言掛けてここを出るべきか⋯悩むところですね🤔🌌
エオルゼアを去る理由は人それぞれだと思いますけど、何も言わないまま居なくなってしまうと、戻ってくるのかそれさえもわからないままで、残された方は色々と考えてしまうかもしれないですね。
去ることを明確に決めた人からすると、去り際をどうするかは多少なりとも考えると思います。自分だったらこうするかな...ていうのは考えていますけど、ここにコメントを書いた人の言葉を読んでいると考えさせられちゃいますね。
Lemonさん、おはようございます♪
リアルで起こった事柄による、有無を言わせないエオルゼアからの退場は、そのプレイヤーでさえどうすることもできないことですから、それだけは仕方ないとして、エオルゼア内の出来事を発端とした退場では、出来れば友人にはそのあらましと、お別れを残して出るほうが良いのでは、と、わたしは思います。
ゲームに飽きたなら、それはそれでよいと思いますし、他に時間を取られるならば、それもまた良いことでしょう。
でも、昨日まで遊んでいた人の姿が消えるなら、きっと理由はそのようなものではないのでしょう。
お別れのその背後には様々な理由が付いています。それを聞くべきか聞いてよいものか、残るほうにも去る人と同様に、問われることなのかもしれませんね🤔🌌
Nalciaさん、おはようございます♪
残るこちらから思うと、ひとこと言葉を掛けてほしかったと考えるものですし、去るこちらにすれば思いの深い相手ほど、声を掛けづらいものだったりします。
「さよならするね」って、相手を前にしてどう切りだしたらよいのか、恋愛沙汰でもないくせに、同じくらいに悩んで身動きが取れなくなりそうで。
だからたぶん、何も言わないままで消える人がいるのだと、そんなふうにも思います。
優しい⋯のかもと、そのようにも思います。🤔🌌
Sakuraさん、おはようございます♪
あらゆる事柄にはかならず終わりがあるもので、今在ることも明日には無になるものですが、
ついに行く道とはかねて聞きしかど、きのふけふとは思わざりしを
という和歌にあるように、誰もが遠い先のことと思っているものです。
それゆえに、今の一瞬はついおざなりに過ごしがち。
わたしはたぶん、事が目の前に迫って初めて、身繕いを始めそうです。困ったものですねw🤣🌠
いろいろ考えると、なんだか胸の奥が痛い(>_<)
Kyunさん、おはようございます♪
先週、以前に日記にも記して、その書き方に首を傾げた人もあった父の、その母が彼岸へと渡りました。
いよいよだと、お医者様にも告げられていたうえ、二年もの寝たきりでこちらにも相応の心構えができていたたため、悲しみよりも骨となったものの家に帰って来た安堵のほうが大きく、妙な穏やかな心持ちの中で、今を過ごしています。
別れというものは、人であるかぎり避けられないことですし、それは日常では当然に、ゲームの中にも必然にあるものです。
ただ、思う様ひとつで、その悲しみ寂しさも、懐かしさや穏やかさを伴ったものになることは、またひとつの真であるのでしょう。
エオルゼアの別れもきっとその様なものであると、祖母の遺影を部屋に眺めた今では、そのように思います。☺️🌌🌺
Marukuさん、こんにちは♪
会うは別れの始めと言いますし、愛別離苦とも表される逃れられない人の苦ですが、親しくなれる人と巡りあって親しくなって、いずれ別れが来たとして、そこに悲しみしか残らないのかといえば、けっしてそのようなことはありません。
想いとなって、こちらが忘れてしまうまで、ずっと傍にいてくれるものです。
だから、人には巡り会いましょう。きっとそれこそが「生きる意味」です☺️🌌
Mocaさん、こんにちは♪
身も蓋もなく言ってしまえば、これはゲームですし遊ぶ手段でしかありませんし、飽きたり他に興味が移るなりすれば、インしなくなることもあるものです。
また、何かこの世界にて思うことがあり、それが退場の理由となるならば、データごと消してしまうこともあるやもしれません。
別れの理由は様々で、人の数だけあるものかもしれません。推し量ることは、やはりとても難しいですね。
そんななかで出来ることといえば、仰るようにまたいつかと、願うことなのだと、そう思います。🤔🌌
さくらさん、こんにちは♪
親しくしてくれた人たちには、明確にそれと伝えることはしなくても、会いに行き言葉を交わすことでそのなかに、思いを添えておくことができるかもしれません。通じるか、察してくれるのかどうかは分からないにせよ。
いずれにしても「さよなら」を口にすることは難しいものです。さよならのあとに「またあした」と続けたくなるのは、身勝手でからではなく、別れを告げる人に送る優しさだと思いたいです。🤔🌌
Natsunanaさん、こんにちは♪
こればかりはおそらくは、決まった答えの出ることはない問題なのだと思います。
これまでにたくさんの人が思い悩んで、その都度に最良と思える答えを探してきたのでしょうから。
ただ、いずれは自身も向き合わなければならない時が来ます。心づもりはしておきたいものですね🤔🌌
自分は見送る側になるのか、それとも見送られる側になるのか。
不確かな未来のことは分かりませんが、少なくとも明日いきなりいなくなることはないと信じて他愛もない話を毎日繰り返しています(,,ᴗ ̫ᴗ,,)
もしかしたら私もオメデタイ考え方をしているのかもしれません。
見送るのってすごく寂しいですよね…😢
Altさん、こんにちは♪
ともあれエオルゼアをつまらないと思っている現状ではありませんし、誰かと揉めているわけでもありませんから、リアルでのっぴきならないことが起こるでもない限り、変わりなくここにいるとは思うのです。
でも、先行きなんて人の身で分かるはずもなく、いつお別れが来るものやら、思えば不安になります。
それでも、それがきのう今日のこととは、けっして思わないのはいつもの通り。
たぶん明日もその次の日も、わたしはきっとエオルゼアに降りているさと、傲慢?にも思っています☺️🌠
こんばんは♪
会うは別れの始め、なんて言いますけど、神様でもほとけ様でもない身ですから、わかってはいても気持ちは揺らいでしまいますよね。
仮想だけれど、自分の心の中にその人の居場所があるわけですから。
それが急にぽっかりと空いたら。
近所の家が取り壊されてたり、田んぼが埋まったり、いつもの見慣れた景色が変わっただけでも寂しさを覚えたりしますから。
景色でなく、言葉を交わした仲であれば、なおさら。
ずっとずっと知らぬが仏を決め込めればいいのですが、生きていればこそ、そうもまいりませんものね。
消えた跡は埋まるものではありませんが、風があらたな夢を連れてきてくれますように🌸
能天気な私は、エオルゼアでも、他のどこかでも、何かの機会にすれ違うことくらいあるかもしれない、なんて考えることにしています。
なんといっても世界に3000万人もヒカセンはいるらしいですから、すれ違うくらい不思議はありませんよね☺️
ながながとお邪魔いたしました。
いつかフレンドはいなくなってしまうけど、、
そのさみしさをわかってあげれるように
私は居たい。
って考えてます。
だっていなくなった時、誰もいないと、
いなくなったことすらわかってもらえないから
そんなの悲しすぎる
私の近況聞いてきたり、楽しんでるみたいで良かったって声かけてきたり
もしかしてって思ったら、それっきりいなくなってしまったりします
復帰してきたのに、またさみしい気持ち
また帰ってこないかな
Nieさん、おはようございます♪
別れというと、親しい人が自分から離れて行くイメージを抱きますけれど、本当は、自分自身が親しく思う人や人たちから、移ろいゆく現世の理りに押されて、「離されて」しまうのですよね。
留まっていたいと思う心はそのままですが、自身は遠くに運ばれて行くのが人生。
それでも、わたしの宗教観や日本人として思う文化では、いずれ「またあえる」のです。
その人との思いさえ、忘れないでいるならばきっと♪☺️🌌🍀
居なくなった人はリアルでは存在してるかもだけど、私たちが見えてる世界ってエオルゼアだから、やっぱり寂しいですよね😞
時たまに、そういう人のフレリスを押してみて、今日は光っていないかなと期待を込めたりすることもあります
Ayameさん、おはようございます♪
人は誰であっても(自分も含めて)いつかは消え去るものですけれど、そこに誰かが去る人のことを憶えてくれているならば、どれほどに心安らかなことでしょう。
去っていく人、去っていく自分。互いが思い遣ることを願うなら、それはさよならではないのかもしれませんね♪☺️🌌🍀
Asclepiasさん、おはようございます♪
間をおいてでも、それが常ではなくとも、思い出した頃にひょこっと届けられる声。
通りの向こうから手を振りながら、楽しんでる?と笑顔とともに。
インしたら、そこにその人の姿の見える日々が日常だった頃のように、アスさんとトンさんと、そしてその人とまた、笑いあえる日が来るとよいですね♪☺️🌌🍀
Donさん、おはようございます♪
学校や職場から戻り夜、まるで放課後の公園に集うようにエオルゼアに降りることが普通になって、フレンドさんたちと遊ぶ日常。
そんな当たり前だった光景からひとり、姿が見えなくなればやはり、それは淋しいものですね。
時が巡り日が巡りてまたいつか、その人その人たちと会いたいものです♪☺️🌌
杏仁豆腐です。
ものごとには「始まり」があれば必ず「終わり」があるものだ……とよくいいます。
でも、私は、ヒトとの出会いと別れはちょっと違うかも……と思っています。
もちろん、生を受けてから没するまでは「始まり」があって「終わり」となる一直線かもしれません。
「出会い」は、たまたま、自分の進む線に、他人が接点でふれた時だと思っています。
まぁ、目的に向かって電車に乗っている時に、たまたま同じ電車に乗り合わせたヒトとの交流が「出会い」となりますが、それぞれの終着駅は違うので、いずれは乗換をする時「別れ」がくるのです。
ですから、私は「別れ」は……
「ああ、別の汽車にのりかえたんだ……」
と、考えるようにしています。
まぁ、「さよなら……」も言えないのは寂しいですが……。
Anninさん、こんにちは♪
乗り合わせた電車、というのは分かり易い喩えですね。まさに人生とそこで会う人との縁は、そのようなものなのだと思います。
各々の、定められた終着駅に列車が滑り込めば、開いたドアから一人一人降りていく。
じゃぁねと、手を振ってドアの向こうに消える人もいれば、何も言わずに席を立つ人もいるでしょう。
自分もまたいつの日か、目の前のドアが開いたら、そこが見知らぬところであっても(見知らぬ所なのですが)、降りなくてはいけません。
できるなら、隣に座ってくれていた人には、手を振って人生の電車から降りたいものです🤔🌌🚋
Akasakaさん、こんばんは。お疲れ様です。
いつも詩的な日記を、有難うございます。
虫の知らせということなのでしょうか。
一度心配になると、どんどん募りますよね。
比べちゃいけないのでしょうけれど、
玄関の戸締りしたっけ?的なアレとか。。。
思えば、間もなく春がやって来ますよね。
卒業、入学、転勤、引っ越し…などなど、
出会いと別れが行き交う季節の到来だー。
今時分は、スマートフォンがあるから、
遠く離れたとしても、繋がっていられるけど、
ことオンラインゲームだと少し違うのかな。
遊ばなくなれば、繋がっていられないし、
今生の別れということも言えるのですね。
私なんかは、ただの背景みたいなものだけど、
Akasakaさんともなると、この世界を去ったら、
大ニュースになってしまうかも知れない!
何より、まだフレンド登録するっていう、
私との約束を果たしてもらってないし…
あ、勝手に約束ということにしてみました。
Akasakaさん、次の日記も楽しみにしていますね!
Fumaperoさん、おはようございます♪
先日この世界を発ったフレンドさんは、お付き合いのあった皆さんに場を設け、そこで別れを告げて旅立って行かれました。区切りとして双方に、良かったと思う「さよなら」だったと思います。
仮想世界のエオルゼアですから、ログインをしない、あるいは出来ないことになった時点で、別れが来ます。
誰にも訪れる、避けられない事ですから、その心づもりをしておくことは必要であるのかもと思います。
わたしですか?気がつけばいつの間にか見かけなくなっていたなと、春先の朝を、陽射しが照るまでの刹那白く覆う霜の如く、飽きたら(晴れたら?)すっと消えるつもりでいますw☺️☀️☕📖
(約束忘れていませんよ♪)
コメント欄、上限が有りますので、コチラに
返信くださり、誠に、ありがとうございます
ゲーム内で、遊べるフレさん、優先する事、とても大事
その上、俺にまで、本当に良心的なコメント返信
痛み入ります、本当に、嬉しかったです、また来ます
綺麗な言葉が、綺麗事とされる事
それは俺の挙動不審の、因果なのか
そもそもからして、綺麗な言葉ではなかったのか
それすらも、ボンヤリとした記憶の中で
記録として残る世界、ゲームも、そうですが
チハヤさんの文章、また読みたいです、ありがたいです
RaptorさんPurinさん、おはようございます♪
ごく当たり前に、他の皆さんと同様にお返ししているだけですから、どうぞ恐縮などなさいませんように。
ただ、連投されると返事に悩むこともありますので、それは控えてくださればと思っています。
綺麗な、読み手が綺麗と感じられる言葉の並びは、わたしの理想とする目標でもあります。
その上で、書いた事柄が何某かの思いを、日記を目に留めた人の心に起こすことが出来たなら、どれほどに素晴らしいことか⋯
遥かに遠い目標ですけれど、日記を上げる度にそのような思いを抱いています♪🌌📖☕
初コメです
わかります 私も仲良かったフレンドがいましたが 急に消えましたからね。。。
1日1日を大事にして 明日を歩んで行こうと思います
Nekochanさん、こんにちは♪
リアルの事情の見えないオンラインゲームですから、今日は遊んだ友人でも、明日も姿を見せてくれるとは限らないところが、怖いです。
「またあした」
と手を振っても、それは明日の保証にはならないわけですから。
だからNekochanさんの仰るように、一日を大事に、そこで出会う人を大切にしつつ、毎日を送ることが重要なのだと、わたしもそのように思います。☕📖🤔