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ユールモアを後にしてアム・アレーンに入った話

公開
漆黒プレイ日記6

漆黒プレイ日記の最初→ 漆黒プレイ日記1

漆黒序盤のネタバレを含みます











































あらすじ:ユールモアへと潜入した主人公とアルフィノ。アルフィノくんがチャイ夫妻の相手をしている隙に、自分がユールモア内を探索する。
樹梢層は見て回ったから次は樹幹層だ。




本編進める前にちょっとユールモアうろついたんだけどもしかしてトークン交換80装備ってここじゃない?もしくは5.0クリア後?
普通に武器防具売ってるとこすら見つからない……。

……。
武器防具が売ってない……?
つまりここで暮らす人々は身を守る術を持たないわけか。
それならちょっと納得……、いや70〜80装備まとめて売ってるとこどこだよ〜!?
いやそんなのマケボで買えばいいんだけどさあ〜「へえ〜レンジ76装備かわいーね」とか言いたいじゃんさあ〜

とか言ってて店見落としてるだけかもしれないし……。
まあぶっちゃけ装備更新は74くらいまでは大丈夫なんですが……。



あと、思ったんだけどもしユールモアにダンジョンあったらアリゼーちゃんの方にもダンジョンなきゃいけないじゃん?そんなことはない?
それだと同レベル帯のダンジョン二つできてしまうので、「アルフィノアリゼー二人ともと合流するまでダンジョンはお預けでは?」説が浮上してきた。
け、結構遠いな……。

でもアルフィノアリゼーだけだと一人足りないなあ。
ハッ……水晶公……!?

いまのうち水晶公のジョブ予想しておこうぜ!ピクシー語話せるし学者!!!!!!俺タンク!!!!!アルフィノアリゼーDPS!!!!オッケー!!!!!!!



ということで、軍部などがあるらしい樹幹層の探索からスタート。

小部屋にいた女性に話しかけると、「自分は歌手なのだが喉の調子が悪くなってしまった」「症状を書いた紙を渡すので、廃船街のソーリッチに渡してくれ。お代はこのメオルで」と頼まれる。
メオルが薬代になるんか……。

ここ(ユールモア内)に病院はないのか?と思ったけどこの人の場合は「誰にもばれたくない」からわざわざ廃船街の医者を頼るってことかな。

そういや樹幹層は軍部のウンタラなどがあるって話だけど、そもそも罪食いと戦う必要がないのに軍って必要なんだろうか?
まあ、メインは人の相手ってことか……。(護衛とか)



ソーリッチってなかなか良い名前だなと思ってたけどこれ占いオババの名前なのか。
歌姫ちゃんの症状を書いた紙を渡すと「ああこれは無理さね、喉に出来たのを切除しないといけない」「薬ではどうにもならんよ。ああ、また一人消えていくんだねえ……」と言う。

!!!!!!!!!!!!!







きた…………………………





やっぱ人間の肉食ってるんじゃん!!!!!!!!!!

いやというかこの人男!?ごめん適当に画面見てたから絶対占いのオババかと……
ていうか占いでもないじゃん薬屋のオジジじゃん

画面の前で身内(14進めるときは一緒に見てる)と「絶対人肉食ってるじゃん」「やっと証拠が出てきたよ」と盛り上がりながら、歌姫ちゃんのところに戻って薬屋オジジの話を伝える。

とそこで彼女の雇い主が登場。「どうしたんだ?歌えないとはどういうことだ……?」

歌姫ちゃんが正直に喉のことなどを話すと、「それなら天に行こう」というようなことを言う雇い主。

それは………………


つまり……………………


死ね………………と……………………?


エッ喜ぶんだ!?!?!?!?

えっえっ天に運ぶって絶対死ぬことじゃん!?それを喜ぶの!?

「????」という顔をしていると雇い主が丁寧に説明してくれる。ここでは自由市民は満足いくまで人生を謳歌したら、ドン・ヴァウスリーに頼んで天に連れてってもらえるらしい。自分が頼めば労役市民の彼女もご慈悲をいただけるだろう。
天とはなんか……いい感じのところらしい。(ちょっとスクショ見返すのが面倒くさい)(大体合ってるやろ!!!!)

そんなん……そんなんわかんねえ〜。
天イコール人肉加工工場なのでは?
などと考えつつアルフィノくんのところに戻る。



聞いてよアルフィノくん、やっぱこいつら人肉食ってそうな気配あるよ!!!!!!と大興奮でアルフィノくんに駆け寄ったんですが

絵ウッマ
画家って名乗ったの全然嘘じゃないじゃん……?

「やべーよ多分まじで人肉食ってるよここ」という話をしていると「助手と随分話し込んでいるようだが、絵は進んだのか?」と旦那様が様子を見にくる。
へへっ、「子供だと侮っていたが意外に上手いじゃないか」とか言うんじゃない?

ミコッテ族、びっくりすると「ニャン!!」てポーズするのかわいいよね。
旦那様、「成人男性(既婚者)(眼鏡)(少し厳しめ)」だから「ニャン!!」てするのギャップ萌えだな。

つまるところ……奥方の体型を細めに……みたいな……?
ははーん、前の画家さんが怒られたのって「私はこんなにふくよかじゃないわ!!!!」って奥様にじゃなくって、こういう風に旦那様に怒られたのか。
納得納得。奥様、そんな太ってること気にしてそうな様子も怒りそうな様子もないよなあ……?と思ってたんだよな。

アルフィノくんは「しかしありのままを描いた方が、夫婦仲睦まじい様子が伝わって良いのではないかと……」と言う。
わかるわかる。この夫婦のかわいさって奥さんが太ってるとこもあるよね。丸くてかわいい。

そこで突然男性の悲鳴が響き渡る。
そしてメオルを配っていた道化師たちが、「大変たいへん!」「嘘つきの不届き者が紛れ込んでたんだ!」「いまからドン・ヴァウスリー様が処罰を与えるから気になる人は見に来てねー!」と宣伝?する。

いまならドン・ヴァウスリーの執務室に入れるらしいぞ!入るっきゃねえ!
ドン、どんなやつかなあ……


あっよかった普通に気持ち悪いおじさんだった!!
なんか赤子おじさんて感じで気持ち悪いな……クリーチャー的造形だ
それに対して

この

罪食いちゃんたちの美しさよ………………!!!!!!!

きれ〜〜〜〜〜!!!!!
人ならざる者のくせに女体を模した体つきをしている傲慢さ……好きだな……。彼らからしたら人間なんて餌なくせにそれの雌の華奢な体つきを真似る意味よ。

まず肌が真っ白なのがいいよね。絶対に人間ではないじゃん。「白磁肌」って表現があるようにそれは(人間の感性で)とても美しいんだけど同時に人外の証明でもあるんだね。人ってよりモノに近い。

羽みたいなのがついてて天使のように見えるのも悪趣味で良い。化け物のくせにな。でも実際美しいってのがさ……。

女体って美しくはあれど弱いとも思っていて(強そうに見せるなら筋骨隆々の男を模せば良い)、だから強者(化け物)がわざわざ美しさしか取り柄がない弱者の形を模倣するの、めちゃくちゃ傲慢でいいんだよなあ……。

ハア……、罪食いちゃんたち……、好きだ……。
この作り物のように美しい化け物たちの中心に醜い人間が座しているの、象徴的でいいな。この世紀末にあっても自分だけ楽しければ良いと思い他者を食い物にする人間の醜さ的なあれがさ……。
いやこれでドンも罪食いでした〜とかだったらウケるな。え〜?罪食いと人間のハーフとか?ドンの父親罪食い抱いたの?気持ちはわかるが強すぎん?
いや罪食い人間の形になれるんだっけ?……??

というかドン・ヴァウスリーが罪食い従えられるっていうの本当だったのか。なんかタネや仕掛けがあってそれを暴くのかと思ってたよ。
これだけ堂々と従えてるからまじにそういう能力が……?と思ってしまうな。

そしてドンの前には血を流して倒れている青年が。
「嘘をついてユールモアに侵入した不届き者」こそ、あのカイ・シルくんだったのだ。

なんか、ちゃんと血の表現してくれるんだね!
これまではオルシュファンさんの口元ぐらいしか無かったことない?こんなモブ(ではない)の腕程度で描写してくれるんだ……!
ということは漆黒……かなり血祭りなのでは!?
ワクワクしてきた!!

なにをさせた!と激昂するアルフィノくんに対し、ドンは「そいつは能力で持って皆に奉仕できない無能なのでそこから出て行け(海に落ちろ)と言った」「それができないと言うからならば自ら肉を削ぎ罪食いに与えろと言ったのにそれさえできない始末」とのたまう。

罪食いは人の持つエーテルをエネルギーにしてるからホニャで人を食べるらしい。エーテルってさ〜他のもので代用できない?お花とか……

というかそれなら天に召される=罪食いちゃんたちに食べさせるなんじゃないの?
な〜〜〜〜〜んだ人肉を人間に食わせてるんじゃないんだ……。
なんだ……………………………………。

ドンは主人公とアルフィノのことも「自分にたてついた無礼者」として、「お前、画家なんだな。ならば私の絵を描けばその出来に免じて許してやろう」と言う。

しかしアルフィノくんはそれを無視。カイ・シルくんの怪我を治し(魔法で治す描写がしっかりされたのにも「おお」と思った。いつも「えーじゃいま回復魔法かけるよー!!」と思ってたから実行してくれて嬉しい)、「あなたに必要なのは醜い自分を見つめ直す鏡では?」と捨て台詞を残して立ち去る。
これを受けたドンはまあ怒るんですけど

人形……………………?


………………


肉…………ではなく…………?


そしてここに映る怪しい男……おと……男だよな?自信ないや……
あー!これあれじゃんエメトセルクさんじゃない!?違う!?
なんでお前ここにおんねんという気持ちはあるけどとりあえず「ナレーションが何度聞いても高橋広樹に聞こえる」問題は解決しそうだな……。

……いやなんでここにいるんだ?世界違うじゃんよ。アシエンがいることはおかしくない……のか?



人肉だァ〜!!と浮かれられたのも束の間、「罪食いの餌」「人形」などの可能性が浮上し、暗に「いや人を食肉に加工とかしないから。」と言われているのを感じつつ、ユールモアから出る。
そしてカイ・シルくんを見送りつつ……


エッ……もう出るの……!?
だってまだ全然ドン殴り返してない……

そ、そうか……まずは下見……なのか……
こんな感じで、ユールモアとあとアリゼーちゃんのいるとこの抱えている問題をプレイヤーに見せて……
「とりま第一世界の問題を片付けてから帰るわ!」って気持ちにさせるのか……なるほど……
ドンを殴るのはお預け……ってことね!
うわーうわーその時罪食いちゃんたちが敵として出てくるわけね!ああ楽しみだなあ……そのダンジョン楽しみだなあ……ダンジョンかは分からないけど……

そういや罪食いちゃんたちのデザイン、オープニングにも出てきた古代アムダプール市街(ハード)のラスボスに似てるよな。ケアルジャとかやってくる、ヴァルキリーって感じのやつ。オープニングで「お前はもう何者でもない……」て言うやつも古代アムダプールの雑魚だったよな。デバフ悲嘆にしてくるやつ。
エオルゼアの歴史かなり怪しいんですけどなんだっけ〜昔大魔法戦争あってそのあたりで白魔法黒魔法学者やらが生まれたんだっけ?第三か四星暦とかだっけ?ほんとにうろ覚えだけど
なんだっけアムダプールのある国は……。
まあこれはエオルゼアの話だからそんなにこの第一世界には関係無いかなあ。

と、そこにチャイ夫妻が現れる。
奥様は堂々としてるけど旦那様はびくびく心配している様子。かわいいな。

奥様はアルフィノくんに、どうかここに残って欲しいと頼む。
「あなたの下絵を見たの。これまで沢山肖像画を描いてもらってきたけれど、あなたの絵はこれまでとは違った。煌びやかで華やかなだけの絵とは違って……まるで私たちをそのまま写したような絵だった。私、この絵が完成するところが見たいわ。お願い!行かないでちょうだい……!」と懇願する奥様。(スクショ忘れたので内容うろ覚え)
そうか……これまでの絵は全部旦那様の監修が入ってたもんな。奥様があの絵を気に入ってくれたようでなんとなく嬉しい。
しかしアルフィノくんの決意は揺らがない。

ならばせめてまた来て欲しい、と奥様は言う。
わ〜ッありがたい!!こうでもしないとまた来れないよね……。奥様ありがとう!

「この服もお返しします」と言うアルフィノくんに対し、奥様は「そんな!それだけでも着て行って……!」と言う。それを受けて、アルフィノくんは「では、この服は私の憤怒の記憶として頂いておきます。」と言う。
なるほどねこの新衣装はユールモアでの苦い思い出の記憶としてアルフィノくんに残り続けるわけね……。そして優しかったチャイ夫妻の思い出としても……。

というかこれで「服返すんで元の格好に戻ります」って言われたら「わざわざ衣替えした意味何!?!?!?!?!」ってなるからそれだけ受け取ってくれてよかった。
衣替えに意味あるのいいね……。言うてアリゼーちゃんとかは会ったその瞬間に専用衣装着てそう。そんなことはないかな。

そういうわけでユールモアを後にする主人公とアルフィノだった。

ハア……チャイ夫妻優しかったな……死んだら嫌だな……。でも自分たちを雇ってたのはチャイ夫妻だし次来た時死んでてもおかしくないよな……。やだな……。
どうしよう次来た時なんやらかんやらでとっ捕まるなどして牢獄で食べたメオルが実はチャイ夫妻の肉とかだったら……(メオルは確実に人肉ではない)。

「フフ……美味かったか?太ったミステル族から作ったメオルは格別だったろう……?」
「なっ……まさか!?ドン、ヴァウスリー……貴様ーーーーーッッッ!!!!!!」
って展開だったらどうしよう……やだな……

というかマジでチャイ夫妻死んでたら悲しいから次来た時まず夫妻の無事を確認したくなってしまう
死ぬとしたら……死ぬとしたらやっぱ罪食いちゃんたちに食われるのか!?
それだとあの絵が二人の遺影になるってこと!?悲しいからいやだ……
アルフィノくんの新衣装が二人の形見になるってことー!?悲しいからいやだ…………

あと罪食いちゃんたちの食事風景気になるからチャイ夫妻の肉食う時はそれ見せて欲しいな……
口から?口から食べるの?そんな生物的なことをあの美しいモノじみた罪食いちゃんたちがするんですか?

チャイ夫妻……マジで死なないでくれ…………。
ユールモア崩壊(するのか知らん)後「慣れない仕事は体にこたえるよ……」とか言いながらライト村で農耕とかやってて欲しい……(具体的な欲求)



さて、チャイ夫妻の死を(勝手に)妄想して(勝手に)悲しみながら、今度はアリゼーちゃんの方に向かいます。

これほんとにエメトセルクさんなのかな……語りからして「第一世界旅行記」って感じするんだけど……すげーエンジョイしてんじゃん……。

さて、アリゼーちゃんと合流するためのとこはちょっと遠いので、まずは近くの「モルド・スーク」を目指す。

通り道、案内役のカサードさんが「振り返ってみな。」と言って観光案内をしてくれる。
や、優しっ……。

道中「ギガテンダー」に「何何何それ!?!?」と思いつつ、モルド・スークに到着。

モルド族……?
聞いたことあるっけ?知らないな……
と思って近くにいたモルド族凝視したら、

コボルト族じゃん!!!!!!

ひっ人ってギガテンダー食うの……?
命名法則も喋り方も違う!
そういや場所も違うよなあ、原初世界だとラノシアあたりにいなかった?いまはこの……恐らくウルダハだったあたりなのか。
サハギンも深海が棲家で地上に上がる必要なさげ(前は産卵地確保のために陸も縄張りにしてた)だったし、ちょっとずつ生態違うんだなあ……。

というわけでここの長?のゲーンゲンさんにご挨拶。

あ!なんかあの……いつもコボルトがやってる兜?被り物、やってないんだね!
そんなお顔してたんだ……。

「つぶらな瞳だね」と言ったら照れてくれた。かわいいね。

モルド・スークは寂れたアム・アレーンで唯一と言っていいくらい栄えてる場所……らしい。カサードさん声低くてかっこいいな。
ゲーンゲンさんとこに代々伝わる格言が「この世にいらないものは無し」的なやつらしくて、それを守って商売を成功させた……みたいな話が聞ける。

コボルト蛮族クエでそんな話あったっけ?嫌がらせしたりボム投げ込んだりした覚えしかないや……
「どんなクズでも役に立つ」が「この世にいらないものはなし」になったのかもしれない……。

さて、ここでは新入りがやる儀式があるらしい。

儀式か……。
シルフ族の時はみんなに「踊る」して回ったことあったな。
またエレゼン男のクソ適当な踊りを披露することに……?

は、ならなかった。
買い物かー。なんでもいいから一個買ってけよ!てことらしい。ちゃっかりしてるな。

小遣い!?!?
水晶公……ちょっと過保護じゃない?
ありがたいけど……

水晶公がくれたのは珍しい金貨。らしいが原初世界出身の自分はいまいち価値が分からない。

弱み……弱みは別に……?
あ、これ「暁のみんなとか巻き込んでごめんね」て詫び代でもあるのか。というか自分もこの世界のために駆り出されてる身だしな。

ということで、ローンロンの食料品屋で初買いをすることに。


こういう食生活垣間見れるの良いよね。そういやミミズが好物だったっけ?コボルトは
「黄金の太陽」で毎回台所調べてたの思い出した。

どれにしよっかな〜お肉一番高そうだし肉にしようかな!
あ、なるほどこれのお釣りって形でクエスト報酬のお金もらえるのかな。

10……………………?
えっお釣りではなく全部使うの?
お釣りお小遣いとしてもらっちゃ駄目?そういうの駄目なんだ?

負けてる………………。
お前がそんなに肉沢山食えるわけないだろ……て気持ちで下選びました。クッ自分がルガディン男かロスガルだったら上選んでたな……。



その後カサードさんの商売を手伝いつつ、サブクエを進める。
カサードさんのやつ、イベントアイテムから品を確認して合ってるものを「調べる」しないといけないんだな。
普通に「なんか調べられるとこあるな」と調べまくっていた。

心配されてしまった。

モルド族、商売上手なウルダハあたりの種族って意味ではララフェルの代わりな気がするな。
求人募集の広告見て行ったら怪しい荷物を受け取らされたりしていた。

フフッてなったのはこのサブクエ。
年頃の娘がいるけど何を贈れば喜ぶのか分からないので、部下にそれとな〜く聞いてきてくれないか、と言う男性。
わかったわかったなんとなく聞いてくるよ。と思ったら

バレのバレじゃん。

微笑ましいな……。

サブクエ、あとは報告するだけ!ってところまで進めて今回は終わり。
そういや風脈忘れてたな。ちょっと歩き回ったりしようかな……。

次、アリゼーちゃんと合流できるといいなー!

つぎ→ https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/26051307/blog/4329485/
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