クガネまでの紅蓮のリベレーターメインストーリーの大きなネタバレがあります。
未だの方は、閲覧注意です! 先日からずっと
敗北を重ねている極ニーズ。紅蓮を本格的に進める前に、どうしても越えなければならない壁です。
しかし、連日連敗を重ねていた
筆者は少し物怖じしておりました。そんな中、一通の個チャが。
>
又何かの極に挑戦されるのでしたら、お付き合いいたしますよ!>
行きます!少しお待ちください。 いつだって筆者の背中を押してくれるのは極討伐仲間です。 そうして迎えた
極ニーズ3度目の挑戦。
いつもお世話になっている極討伐メンバー様が集結し気合も充分! しかも!今回は
相方ヒーラー様に頂いた高レベルな食事まで使用して最高の状態!
今日こそドラゴンステーキだ!! 筆者の心の叫びと共に
戦闘の火蓋は切って落とされました 床範囲も雑魚フェーズも、赤青チェーンも何度も繰り返し見ました。既に3度目、もう
ニーズヘッグに光の戦士たちを止める術はありません。 だがしかし、
腐っても邪龍。最後に
大技を残していました。
爆発する火の玉ですね。
何度も何度も床に転がりました。この
火の玉の後に頭割りが来るので、一定数生き残っていないとクリアが難しいのです。
何度もトライを重ねると、
奇跡的に火の玉を綺麗に大勢が避けられるタイミングが! だがしかし、
全員のHPは低く、ヒーラーのマナも枯渇寸前・・・ 邪龍も満身創痍ではありますが、あと一歩・・・あと一歩火力が届かないか・・・
そう思った次の瞬間、
巨大な剣が龍を一刀両断!邪龍は地に堕ちました ここに来て思うのが・・・
最後のLBやっぱり大事なのだなぁと・・・
そんなこんなで、
遂に邪龍討伐完了です!!>
これでドラゴンステーキにありつけますね!!>
邪龍の肉でしょ?呪われそう・・・>
堅そうだし、お腹壊しそうだよね>
鱗出ろ鱗出ろ鱗出ろ鱗出ろ鱗出ろ鱗出ろ鱗出ろ鱗出ろ 邪龍討伐に長らくご協力くださった皆様、本当に有難う御座いました! 恐らくそろそろ三闘神に挑むと思います・・・
そんなこんなで
蒼天の心残りを解消した筆者は遂に
紅蓮編を進めることに・・・。
とは言っても、
実はモチベが下がってきている筆者。その理由は兎に角アラミゴ奪還に興味が無いから。
今まで筆者が戦ってきたのは全て
ヤシュトラと
龍史戦争で散っていったイイ人たちの為なんですよね。
ぶっちゃけ、
4国同盟には恨みしか無いですし、アラミゴ?難民が問題ばっか起こしてるし、
わざわざ救う義理も無いな・・・、なんて思っていたのです。
全く乗り気では無いですが、
ヤシュトラから離れたくなくて付いて行く筆者。
アラミゴ解放軍と出会ってー、何だか適当に協力して、
英雄として駒として扱われている事に嫌気を感じながら進める筆者。
すると、
解放軍本陣が襲われるMVが入るも・・・
まぁどうせヤシュトラもリセも居るから大丈夫だろうと思ったら
ヤシュトラああああァァァァァっぁァァァァァ ゼノス貴様だけは何としても屍に変えてくれる! FF14、
今まで明確に殺意を抱いたのはヤシュトラを陥れたウルダハ勢だけでしたが。新たに増えました。
そんな中、筆者の心を読んだかのように
始まるゼノス戦 硬いのでHPは削れませんが、
こちとらヒーラー。失ったヘルスは幾らでも回復出来ますし敵の攻撃も軽いので
MPも自然回復の方が上回るほどです。
暫く戦うと、
ゼノスが「つまらん」等と言いながら逃走・・・ MVだと主人公膝ついてますけど・・・
後数十分戦ったらゼノス君負けてたからね!? 釈然としない気持ちを抱えながら、慌てて
ヤシュトラに駆け寄る主人公。
少し話はとびますが、先日オルシュファンの時に「何故主人公はボーっと見てるんだ!」って怒りましたよね?そんな気分で今回も見ていると・・・
ああ、
プロデューサー天才かよ! ユーザーの欲しい物がきちんと解っているんですね。もう画面の前の筆者はニコニコです なんとか一
命を取り留めたヤシュトラですが、
体は酷く衰弱している様子。
必死に治療法を探すと、どうやら
東方ドマの国に薬品があるとのこと
こうして
愛すべきヤシュトラの治療と、
ゼノスリベンジの為に
武人が多く集まるドマの国を目指すこととなったのです・・・・
続く!!かも・・・------------------------------------------------------------------
長くなってしまったので、この先は別の日記で書きたいと思います。
いつも読んで下さる皆さま、本当に有難う御座います!最近少し投稿頻度が落ちていますが、のんびり続けていこうと思います。 そして、
いつも討伐にお付き合い下さっている皆さま、今回も大変お世話になりました!全員のお名前を控えるのを忘れてしまった為に、個別にお礼を申し上げられませんが大変感謝しております!又お付き合いくださると大変有難いです。
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蛇足。
ヤシュトラの治療法を求めてクガネに降り立つ筆者。
そこで出会うは笠で顔を隠した一人の女性侍・・・と大勢の先輩光の戦士たち。
エオルゼアから来たと伝えると、あれよあれよという間にクガネ観光をすることに・・・
そこで待ち受ける、東一局の親から一切動かずに一人飛ばされる麻雀。
>イカサマだぁ!ノーカン!ノーカン!
そして、温泉に入る黄金色のカエルとドワーフ・・・ここドマだよね!?
唐突に始まる「極クガネ登山」、そんな筆者たちを遥か上から見下ろす謎の4人衆・・・
果たして、謎の女性侍の正体とは・・・素顔に隠されたドマの歴史100年の真実に迫る!
謎多き遥か東方の国に来訪した異邦人である筆者を中心に新たな嵐が吹き荒れる!!かも