新生探検手帳日記第三段、ザナラーン編です。
51.カステッルム・マリヌム
1個目から帝国基地なのはいかがなものか。
帝国基地のあたりは新生レベルだと襲ってくる敵がいっぱいいるのでアスレチック大変だったんでしょうか。
52.ペスパーベイのロロリト像
あんなに何回も来てたのに、ロロリトの像が建ってたなんて全然知らなかった〜!
少年よ大志を抱け的な一枚です。
53.ブラックブラッシュ停留所
ザナラーンはやはり採掘師ネタが多いですね。
ぱっと見砂だらけな土地に見えるし貧民のエピソードが多かったイメージだけど、資源は豊富なんだなぁ。
採ってきた石を精錬している炉があって、結構賑わっている拠点のようです。
54.ナル大門
ウルダハのメインの大きな門。…の、隣に貧民キャンプがあります。縮図。
ここを行き交う商人たちをぼんやり眺めてる人というヒント文だったため、昔なつかしマナー装備で若葉の気持ちになりました。
55.バーニングウォール
赤く炎のように見えるクリスタルの場所です。
改めて考えると各地に色んな色のスポットがあって綺麗だな。
56.ゴールドバザー
ここは昔は東方交易の要所で、都市のウルダハでは扱えない品を売り買いしていたようです。今は寂れているけど、周辺の山には資源があるようです。
ビッグドリームゴールドラッシュを狙って山に籠る人もいるのかも。
なぜかここは恋バナをしてる女子NPCが多いので、男女共にギラギラした人が集まってそうです。
57.ザルの祠
ナル・ザル教団はウルダハにナルザルそれぞれの像を祀っていますが、ここはその別の聖地かな。
ザルは死後の世界を司るため、来世利益を願うためにお祈りします。つまり葬儀なども教団が行うのですが、その儀式の中で生み出されたものが呪術となり、呪術師ギルドにもなっていったようです。
仏教的ですが、断食もするようです。守ってる人はあんまりいなそう…笑
58.ナルの祠
そしてナルは生を司るため、現世利益を求めるためにお祈りします。2柱あわせて全てを救ってくれるんですね。
でもウルダハで売っている護符を買って満足する人が多いとのことで、ウルダハらしいなぁと思いました。ルターの免罪符ね。
黒魔クエを受けるところのミルバネス礼拝堂にナルも祀られているはずですが、霊災で壊れたとかで入れません。
59.ザハラク戦陣
アマルジャの拠点。不退転かっこいい。
砂漠を炎で焼き清められた地、という解釈いいですね。
60.ビエルゴズ・ストライク
アラグの遺跡がたくさん埋まってるようです。知らなかったー!
工神ビエルゴの槌にみたてた採掘機だそうです。ビッグドリームいっぱい埋まってそう。
61.カルン埋没寺院
太陽神アーゼマを祀る遺跡。像やボスの雰囲気からして、少し粗いというか、かなり前の時代のものなのかなと思います。
詳細はわからないのですが、威光を示したい王たちの守護神ではあったけど、民衆の信仰にマッチするものではないのかなと思います。ナルザルの受け皿の大きさを感じる。
62.ミノタウロスマルム
なんなんだこの鍛えている男たちは。近づくと特訓をやめる細かさも面白いです。そしてここのヒント的にはこの男たちが絶景なようです。
デカい商会に対抗するために危険な地域の交易を担う中小団体の拠点との事です。そのために商人なのに鍛えるの、涙ぐましい努力。
63.東方監視塔
カストルムメリディアヌムの監視塔。
ザナラーンは大分帝国に攻め込まれているよなぁ…
64.青燐水パイプライン
超近代的パイプ。帝国もエオルゼアも青燐水は欲しいので、この地を奪い合ってるんですね。
アマジナ鉱山社の名前が何回も出てくる、ビッグ企業。
65.ブルーフォグ
青燐水を採ると発生するガスでこのような色の霧の景色が見えるようです。
寒い日の朝っぽくて綺麗だ〜!北ザナラーンにも映えスポットがあったんだなあ。
66.ラウバーン緩衝地
霊災後の混乱期にラウバーンが奮戦して青燐水精製所を死守したとのこと。
めちゃくちゃアツい戦いやったんやろなぁ…
67.アマジナ霊銀鉱跡
ずっと出てきてるアマジナ鉱山社が大きくなったのはここでのミスリルラッシュがあったからとのこと。
今や普通の人は誰もいないゴーストタウンですが、カルト教団最後の群民が住み着いてしまっています。
彼らはダラガブに祈りを捧げて、終末思想に囚われています。自分たちだけは救済される系のやつですね。
祈りの捧げ方は攫ってきた人を生贄に捧げるとの事です。怖いです。
残り5個!続きはまた次回〜!