最近暑いですよね。暑いと冷たいものを食べたくなりますよね。スイカとか。まあ、私スイカ食べないんですけどね。種を取り除くのが下手で、種無しスイカだったら食べてもいいかなとは思いますが、わざわざ買い求めるほどでもないという。
ところで、私がどこにいるかわかりますか? ノーヒントです。わからないでしょうねぇええ!
以下はメインストーリーの感想です。今回、トラウマIDが増えました~!
<暁月のフィナーレ(パッチ6.0)_ネタバレ含む>
かなり真剣に探してしまいました!最初はまんまと最初引っ掛けに目が行きました、でも、何か小さくないか・・?と再度見返し、たぶん見つけられました!他の方のために、結果は伏せておきますね。かくれんぼSSシリーズよいですね、また別ロケーションでも是非やってください♪
え? サベネア島に黒い影が。何、この怖い演出……。
うわぁああああ! 終末だぁぁああああ!
人が化け物に……? 古代の時代に起きた終末では、獣は創造魔法が暴発して生み出されてしまったものだったのに? この違いはなぜ……。
異形の獣になった者の中でも、ひと際強い個体を偽神獣と呼ぶことになりました。人が化け物になる展開といい、漆黒を思い起こさせる……。やばいやばいやばい、この流れだと、また新しいトラウマを植えつけられそう……。
終末樹海ヴァナスパティ。見事、漆黒ID『殺戮郷村ホルミンスター』と共にトラウマIDとして認定されました! おめでとうございます! マジでやめて! いやもう本当に……本っ当に……。本当に、厭になる……。勘弁してくれ、どれだけ心を擦り減らしたと思ってるんだ。
ギミックは簡単でしたよ。一度も死にませんでした。でも、精神的に辛かったです……。今回もサポーターと一緒に潜って良かったな……。ホルミンスターのときと同じように、途中で何度も休憩を挟みましたからね……!
本当に……。こっわ……。
こういうのやめろぉぉおおおおおお!
そして、本IDのラスボス……。
ショ……カイ……マモル? ショカイ? ……商会、守る? そういえば、初めてラザハンに来てマトシャに出会ったときに、自身の商会と、従業員を守ろうとしていた人がいたような……。
ぁああああああああああああああ! あの人かぁぁああああ!
獣にエーテルが、ない? 腐り落ちた? 魂まで消えて、星海にも帰れないってこと? なんて残酷な……。
偽神獣の正体は案の定、商会を運営していたカルザールさんでした……。
恐怖や絶望がきっかけで獣になるって、最悪すぎる……! あんなもの誰でも怖いでしょ! だとしたら私もとっくに獣になっていますが!?
マトシャ生きてた! 良かった!
喜びも束の間。
悪夢……。自分の子供が怪物になって、目の前で別の怪物に殺される……。そして、自分を守ろうとして太守も……。しっかりしろって言われたけど、普通に無理では……。心が強すぎる……。
どんなメンタルしてんだ、アンタも!!
頼りになりすぎる……。さすがは元水晶公……。一人称も『私』になっているし……。切り替えがすごい……。
その後も、近くの村では人々が獣に襲われていました……。そして、人を襲った獣もまた、元人間。……村に来るまでの道中で、「お婆ちゃん」とか言っていた獣がいた気がしますけど、きっと気のせいですね! あれはただの獣だった! それでいいですね!?
親子系の話は……。駄目だって……。
心が削られる……。どうにか赤ちゃんは助けられましたが。その後のストーリー展開に変化はないとわかっていても、スプリントを使って急いで泳いで赤ちゃんを助けて、水面に上がりました。
赤ちゃんをマトシャに預け、一足先に村へ向かってもらうことになりました。
さっきからずっと、私はボロ泣き……。
やめてあげてよぉおお……。邪魔すんなよ!
ヴリトラぁぁああああ……!
赤ちゃんは守れたけど、二人は守れなかった。
ヴリトラが、亡きアヒワーンの遺志を継いで、自身の素性を明らかに。
推し龍……。推しがどんどん増えていく……。
フルシュノさんがやってきました。各国に直接赴き、終末についての説明と、それから逃れる術を提示しているようです。船である月を独占するつもりはなかったのですね。てっきり、少を確実に活かすために、大を切り捨てる選択をシャーレアンは取るのかと思ったのですが、大を活かすために数百年に亘って準備をしてきたんですね。
人が獣に変わってエーテルが腐り落ちた後、獣を動かしているのは、想いが動かす力『アーカーシャ』なのかもしれないみたいです。
花が黒く……! 消えてなくなっちゃった……。道標がなくなった!
いよいよ終末が手に負えなくなってきた……。本当にどうすれば……。
ロールクエストのことすっかり忘れてた! 暁月編では、各国で発生した偽神獣を倒していく流れのようです。またトラウマが植え付けられそう。そして、たぶん今回のロールクエストも泣かされるのだろうなぁ……。