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【ザ・フィースト】ヒーラー(主に学者)のスキル回し等 【S20~】

公開
閲覧ありがとうございます。
当日記ではフィーストでの学者について、私が思う立ち回りや考え方等をまとめています。
フィースト初心者の方は先にこちらの予習リストを読んで予習する事をおすすめします。
また、合わせて公式ジョブガイドを読むこともおすすめします。

まずは以下の注意点をお読み下さい。
◎注意事項
・主にS20での思いをまとめている為、以降のシーズンでは全く役に立たない可能性があります。
・当日記は私の主観が多く含まれています。
・当日記は他の方に行為を強要するものではありません。
・以上から、当日記の内容はあくまでも参考程度にしてください。
※当日記の転載や紹介、宣伝などは全てご自由にどうぞ!
最終更新日:2020/08/03

◎この日記での使用用語解説
真理…同じ敵を攻撃し続け、回復手段の無くなった敵をキルする手法の俗称
刹那…回復等を挟む暇を与えず、一瞬で敵のHPを0にしキルする手法の俗称
その他、略語を使用している場合があります。(フェイエーテル→エーテル 等)

◎学者のスタイルについて
学者は「フィジクを殆ど使わない」か「フィジクを時々使う」、主にこの2種類のスタイルがあります。
私は後者の使う派で、この日記の内容はそれに沿ったものになっているので、前者を目指す方にはあまり参考にならないかもしれません。

◎前提知識(ヒーラー、学者初心者様向け)
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◎ヒーラーについて
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・ヒーラーの基本
ヒーラーは回復職です。上位戦場になるにつれて火力貢献の重要性が徐々に高まりはしますが、それ以前に味方を生かし続けることが重要なロールになっています。
慣れるまでは攻撃参加はあまり考えず、回復重視の立ち回りをおすすめします。
(具体的に言うと、試合中ずっと回復魔法のGCDを回し続ける立ち回りです。)
そうして慣れてきたら徐々に攻撃参加を考えていくと良いでしょう。


・アディショナル
「プロテス」「リポーズ」この2つがおすすめです。
以降はこの2つを採用した前提での記述になります。


・慣れたヒーラーの立ち回り
「味方を回復し続けつつ、攻撃にも参加する」これが慣れたヒーラーの基本的な立ち回りとなります。
また、味方を回復し続ける時は、リソース(MPやアビリティ等)の吐き方次第で耐えられる時間が大きく変わります。味方のHP残量に合わせて回復スキルを選択しオーバーヒールを減らしたり、敵のバーストが来そうなタイミングでプロテスを張ったりすることが重要になります。
攻撃参加は具体的に言うと、バースト時の場合、
①味方のバーストカウントが2~0くらいのタイミングでバースト対象へディア・蟲毒等を撃つ
②そのGCDが回っている間に敵ヒラへリポーズを飛ばす(リポはマクロ推奨)
③さらに余裕があるならバースト対象へミゼリ、波動法等を撃つ

このような行動となります。白占ならこれだけでも十分です。
ただし、学者は例外となります。(詳細は学者の難易度か参照)


・ヒーラーで上位に入賞するには
超簡単に言えば「先読みが上手い」人ほど、上位に入賞しやすいです
具体的に言うと、敵のバーストを的確に読み、リソースの吐き方が上手い人や攻撃への参加が上手い人などです。
その能力を伸ばすには慣れ等の熟練度も大切ですが、録画を見直し「自分のリソースが的確に使えているか」や「敵のバーストがどこで来ており自分がどこで察知できているか」を確認するのも有効だと思います。


◎学者について
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・学者とはどんなジョブ?
エーテルを消費することで使えるスキル「転化」を駆使し、高い効果を持った回復スキルで味方を回復する事が出来るジョブです。
この転化をどれだけ使えるかがヒールワークに大きく関わってきます。
また、回復魔法よりも攻撃魔法の方が転化に必要なエーテルを多く溜められるので、攻守両方をこなすことで最適なヒールワークが可能になるという、少し変わったヒーラーとも言えます。


・学者の難易度
学者は白占と比べて難易度が高いと言われています。
その大きな理由が「攻撃と回復を両立させる必要がある」からです。
白占は「待ってさえいれば勝手に回復手段が戻ってくる」ジョブです。
しかし学者は「自分の行動で回復手段を再使用可能にする」ジョブです。
そしてその為には、回復よりも攻撃を行った方が効率のいい場面が多々あります。
(勿論時間経過でも戻りはしますが、それだけに頼る場合白占に大きく劣ります。)
つまり攻守のバランスを常に考えながら戦うジョブなので、それが少ない白占と比べると難易度が高いのかなと思います。


・学者の慣れ方
ステップ①
学者は死炎法を撃てば撃つほど有利になりやすいジョブではありますが、それ以前にヒーラーなので、慣れるまでは死炎より回復魔法(フィジク、鼓舞)を優先しましょう。
ヒラの火力貢献も大切ですが、それ以前に味方を生かし続けることの方が基本的には重要です。
現環境では転化の効果時間が10sのため、その間に回復魔法が3~4回挟めます。つまり転化中に1回死炎を撃つか、転化時間外で回復魔法を1回撃てれば、それだけで次の転化分のエーテルが大体溜まるのです。
最初はとにかく転化を維持し続けることを意識し、学者のスキルに慣れていきましょう。

ステップ②
学者のスキル回しにある程度慣れてきたら、味方のバーストカウント0くらいのタイミングで蟲毒法を入れることを意識してみましょう。
蟲毒法はディアと違い、被回復効果を下げる魔法なので多少後入れでもOKです。
それにも慣れてきたら、死炎の回数を徐々に増やしていきましょう。

ステップ③(最終的な目標)
ホットバーやジョブHUDを見なくても、ある程度感覚で活性の残り数やエーテルゲージ量が把握できるようになると良いでしょう。そうなることによって戦況を見る余裕が生まれる為、先読みがしやすくなります。

◎学者のスキル回し
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<基本>
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まず、回復アビは必ず転化中に使います
転化が切れそうで、次の転化分のエーテルが無ければすぐに転化分のエーテルを溜めましょう。
これが学のどんな行動よりも基本的には最優先です
それを踏まえつつ、私は以下のようなスキル回しをしています。

・敵が前に出ており死炎が当てやすい/活性2以上、深謀1以上など回復アビが余っている状況
→死炎多め、時々鼓舞orフィジク

・敵が前にあまり出てこない、視線切りが上手い人がタゲになっている/活性、深謀が全然ない状況
→転化鼓舞orフィジク多め、時々死炎 活性はバーストまで温存する

この2つのスタイルを使い分け、もしくは織り交ぜたスキル回しをしています。
鼓舞フィジク多めターンの時に活性を温存することで、死炎多めターンに早く移行しやすいです。
その他、特定のタイミングの時のスキル回しは以下のようにしています。

<敵のバーストが来た時>
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敵のスタンバーストには転化深謀、もしくはプロテスを合わせられると高確率で守れます。
それ以外のバースト時は、基本転化活性+@で済ませられると良いかと思います。(一番痛いスタンバーストに深謀を残したい)
また、活性は連打せず出来るだけ活性→回復魔法→活性のように魔法と交互にやる方がロスが少ないと思います。
理想のパターンは
(浄化)→活性→鼓舞→活性→…
ですが、鼓舞が間に合わなさそうなら活性2連打でも良いと思います。むしろ上位戦場だと活性2連打しないと厳しい場面もあるので、敵のバーストが来た時に活性2以上確保しているのが理想かなと思います。

<味方のバースト参加時>
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理想的な参加方法は死炎→蟲毒→波動法バーストですが、波動法の範囲が狭いので難しいです。
最低限、特にスタンバーストには出来るだけ対象に蟲毒を入れましょう。

<キット(箱)湧き時>
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箱がわく前に湧き地点に位置取り、湧いた瞬間に波動法を撃ちましょう。
特にウルフに言えることです。ウルフの場合は湧く直前に敵レンジやヒラにリポーズしても良いでしょう。それくらいウルフの価値は学者にとっては高いです。
また、そのために残り試合時間が5:00 3:30 2:00未満になったら波動法は使わず温存するのを意識できると良いと思います。

<開幕>
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戦闘開始まで残り2sのところで士気(ほぼおまじない)
始まったらすぐ疾走し敵方面へ突っ込み、届く距離になったら
敵に蟲毒→精神統一→(波動法)→蟲毒→HP減ってる味方誰かに素活性→転化→あとは状況次第
このようなスキル回しがおすすめです。学者はエーテルの溜まっていない開幕や蘇生直後が一番弱いので、その時間を少しでも減らしたいところです。
ただし敵の開幕バーストには弱いので注意しましょう。してきそうならプロテスを使うのもありだと思います。(次のプロテスまで大体深謀2枚+@で乗り切れる)

<終盤>
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勝っている場合はメダル枚数を見て、落ちたら逆転される味方をとにかく回復し続けましょう。
もしそれが1人なら転化フィジク・鼓舞連打+@をし続けてれば、高確率でキルを防ぐことができます。
2人なら狙われそうな片方にとりあえず深謀を入れ、もう片方の方に注目しておくといいでしょう。(よほど高火力でなければ、転化深謀があれば自分浄化からの活性+@で間に合います)
3人以上なら…頑張って敵のバーストを読みましょう。
負けている場合は、とにかく前に出て死炎を撃ちまくり、圧をかけましょう。MPが余っているなら蟲毒を多人数に入れてかく乱するのも手です。
勝ち逃げをしようとしている場合、普段攻めに使うリソース(スタン等)を守りに使うことが多いため、敵陣まで行っても意外と粘れることがあります。
下がっていても負けを待つのみなので、思い切って攻めに行くのをおすすめします。

◎その他意識している事
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<立ち位置について>
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個人的なおすすめは後方の壁からちょっと前です。ただし精神統一や波動法等を使う場合は、必要に応じて前に出ます
学的にはずっと前に出ていたいところではありますが、味方が自衛できなくなってしまう為、慣れるまでは他ヒラと同様に後方の壁付近が安定するかと思います。(特に黒味方の時)
また、学者はヒラ凸に強いものの、先読みプロテスや深謀を入れられず敵に物理レンジがいる場合、スタン浄化からの沈黙で普通に殺されてしまいます。
そうなると非常に痛いので、個人的には前に出すぎるのはおすすめしません。

<学者の弱点>
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学者にはいくつかの弱点があります。
まず1つめは、学者は移動力が低い事。移動しながらだと活性連打や深謀、蟲毒しかできません。
その為蟲毒のタイミングでどれだけ立ち位置を調整できているかが重要になります。
もしくは滑りうちでちょっとずつ調整するかのどちらかになります。
2つめは、CCに弱い事。学の魔法はほぼ詠唱ありなので、詠唱を止められやすいです。
また、転化を使ってから回復するので事前転化が出来ていなかった場合、自己浄化からの回復は他ヒラより若干遅くなります。
そして3つめは、エーテルが枯渇している時は非常に回復がつらくなる事。
こうなるとかなり不利になってしまうので、エーテルを稼ぎ続けること、つまりGCDを回し続けることが重要になってきます。

これらの弱点を理解したうえで、克服していけると良いと思います。
特に物理レンジが増えてきた環境だと、CCへの対策を考えるのは必須です。
(事前プロテス、深謀などでしのぐなど)

◎各スキル解説
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<ジョブアクション>
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・転化
学者の壊れスキルその1にして最重要スキルです。回復アビは基本この効果中にのみ使いましょう。
敵のバーストが来るときには必ず転化状態になっておきたいところです。
基本的には効果時間が切れている時、もしくは切れる寸前で使うスキルですが、活性が少なくエーテルに余裕があるならすぐ使ってしまってもいいと思います。

・フィジク
死炎が撃ちにくかったり、鼓舞分のMPを節約したり、少量でも安定してエーテルを稼ぎたい時用のスキルです。
このスキルの使用回数が少ない程理想的、とよく言われていますが個人的には転化中なら普通に使っていいと思います。

・鼓舞
バーストを受けそう/受けている味方へ使います。白占の上位回復魔法と比べてオーバーヒールしにくい、HP吸収やサンダーprocを阻害する、ARダメージを吸収出来る等の強みがあります。
(ただし、スマイト等には弱い)
大体転化鼓舞を一回使った後は、死炎を一回以上撃つ時間が出来ます。

・士気
開幕以外は基本使わないスキルです。味方がごちゃごちゃするウルフ前等に使うのはありかもしれません。現在、自分の減ったHPを回復した時のみエーテルが増える仕様(?)になっています。
(追加効果発動条件が自分にしか適用されていない)

・死炎法
転化し続けるための重要なパーツの1つです。タゲが付いた敵に撃ち続けるのが理想ですが、難しい場合は当てやすい敵(タンクメレーなど)にとにかく撃ち続けるのもありです。
<t><tt><f><attack1><circle>等を組み込んだマクロを使えば敵をターゲットしなくても良くなるので、慣れないうちは使うのも手です。(個人的には手動派)

・蟲毒法
MPを消費するものの、学者唯一の非詠唱魔法でありエーテル+20、追加効果も有用と非常に強力なスキルです。味方のバースト時は勿論、すぐにエーテルが20欲しいという場面でGCDを噛むことなく転化活性が使えます。超便利ですが、撃ち過ぎには注意。

・活性
敵のバーストが来るときに最低1つ、出来れば2つ以上持っていたいスキルです。必ず転化中に使いましょう。
このスキルがなくエーテルもない場合、詠唱回復でしか回復が出来ない状況になり、味方を一番落としやすい状態になってしまいます。

・不屈
味方のHPが全体的に少し減っており、スタック数が余っている時に使うくらいのスキルです。
ただし1人当たりの回復量はフィジク以下なので、士気と同様に狙われていたり落ちたらまずい味方へ単体回復をした方が有効なことが多いです。

・深謀
学の壊れスキルその2です。
単純に回復として使っても、転化中なら6000回復と圧倒的な回復力なのですが…
事前にバーストされそうな味方に入れておく等、プロテス的な使い方も出来ます。(むしろこちらが本命)
即回復として使う場合、回復するのに若干時間がかかるので注意しましょう。

・精神統一
私は基本的に味方が固まっている時リキャが回っていたら即撃ちしていますが、敵のバーストが来る直前で使えるのが理想的だと思います。

・波動法
出来るだけ転化中に使いたい、バースト参加用&箱取り用スキルです。
エーテルを溜める手段は他にもあるので、緊急時以外はどちらかというと威力目的で使った方が強いのかなと思います。

<共通アクション>
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・浄化
基本的に自分の睡眠、沈黙、スタン状態を解除するのに使うと良いと思います。
スタンされた味方(=バーストされている味方)に浄化を投げるのも状況次第では強いです。
(個人的には前者のみ派ですが、状況に応じて使い分け出来るのが一番強いと思います)

・疾走
敵味方が全体的に大きく移動する時や、自陣側に逃げていく味方を追いかける用のスキルです。
自衛用にも使えますが、学は立ち止まらないと継続的な回復が出来ないジョブなのであまり活きないこともあります。

・軍用ポーション
これも基本は転化中に、ちょっと殴られたり範囲に巻き込まれて自分のHPが減っていたら使いましょう。大体自分のHPが7割以下になったら割るイメージでいいと思います。
ただしヒラ凸された時にないと困るので、使い過ぎないように注意。
学者はヒラ凸に対して転化ポーションで大きくHPを回復できるので、ヒラ凸に一番強いヒラとされています。

<アディショナルアクション>
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・プロテス
学者の事前深謀と同じように、バーストされそうな味方やポーションがもう枯れているのに殴られ続けている味方に使いましょう。
ちなみに深謀と違い、自己浄化からのプロテスは効果が薄めなのでより事前に貼るのを意識したいスキルです。

・リポーズ
刹那バーストのほぼ必須パーツです。これがないと味方の刹那バーストの成功率が大きく下がります。
味方のスタンバーストに合わせて敵ヒラを寝かすことが出来れば、敵をキルしやすくなります。
個人的には自分より格上のヒラに勝つための数少ない手段だと思っています。


◎そのほかの日記
【初心者様向け】ザ・フィーストの予習リスト(5.58版)

【中~上級者様向け】ザ・フィーストで意識すると良い事

【ザ・フィースト】黒魔導士の使い方(S18~)


◎他の方の学者日記
・Rey Nard様著
フィースト学者講座① Patch5.58【Season20】

◎参考動画置き場(配信アーカイブ)
その1(Gaiaメイン)

その2(Gaia→Mana)




フィーストの学者は上位勢同士でもプレイスタイルが結構分かれているので、人によっては意見が異なる部分が多々あると思います。この日記が少しでも参考になれば幸いです。
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